nomyne機能紹介

nomyne機能紹介

サービス名や会社名など、ご自分のビジネスに使用したい名前はお決まりですか?
nomyne(ノミネ)は“ちゃんと、ネーミングする”ためのウェブサービスです。

  • ネーミング検索(月10回まで無料)

日本の商号、日本の商標、アメリカの商標、さらにwikipedia(日本語・英語)の公開データを用い、お客様が考えたネーミングがすでに世の中にある名前と一致していないか、似ている名前が存在しないかをチェックします。

nomyneトップページ

まず、トップページの検索ボックスにネーミング候補を入力し、「ネーミング検索(無料)」ボタンをクリックしてみてください。nomyneが保持するビッグデータを用いて、数秒で検索結果が表示されます。

検索結果のイメージは以下となります。
実際のページをご覧になりたい方は、こちらをご参照ください。

ネーミングのプロの方向けに、複数のネーミングを一括でチェックできるネーミング一括検索機能もございます。

ネーミング検索およびネーミング一括検索が無制限でご利用できる有料プランもご用意しています。プランの詳細はこちらをご確認ください。

  • 日本商標詳細検索(月5回まで無料)

ネーミング検索で妥当性を確認したのち、読み方(称呼)および対象商品・サービス(指定商品役務)を指定した上で、日本での商標出願の予備調査をオンラインで行うことができます。

詳細調査入力フォーム

詳細検索結果のイメージは以下となります。

  • オンライン商標出願

ネーミング検索と日本商標詳細検索で「商標の妥当性」と「商標登録の可能性が高い」という結果が出た場合、nomyneが提携している弁理士を通じて、オンラインで日本商標の出願および登録手続きが可能です。クレジットカード決済なので、権利化に関わる手続きが全てオンラインで完結します!

代理人依頼フォーム

 

◆ご利用時の注意事項

nomyneのサービスをご利用する際は、ログインが必要です。
会員登録がまだお済みでない方はこちらからご登録ください。
(会員登録は無料です。)

ネーミング検索結果にwikipedia(英語版)の情報を追加しました

日頃よりnomyneをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

昨日に引き続き、wikipediaの英語版のデータをネーミング検索結果に追加しました。グローバルな視点を重視して今後も開発を行なってまいります。

ネーミングの妥当性を確認する際にこのデータも同時に参照したい!というご要望がございましたら、チャットサポートまたはsupport@nomyne.comに是非ご意見をお寄せください。

今後ともnomyneをよろしくお願いいたします。

nomyneスタッフ一同

ネーミング検索結果にwikipediaの情報を追加しました

日頃よりnomyneをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

ネーミング検索に新たな観点としてwikipediaの検索結果を追加いたしました。
商標検索と同様に完全一致だけでなく、類似したワードも表示しております。

ネーミングの妥当性の判断材料に、ぜひご活用ください。

今後ともnomyneをよろしくお願いいたします。

nomyneスタッフ一同

有料メンバーシップのサービスを提供開始いたしました。

日頃よりnomyneをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

ネーミング検索に回数制限を設けておりましたが、
この度、ネーミング検索を無制限でご利用いただける有料プランのサービスを提供開始いたしました。

プランの価格につきましては、以下のページをご参照ください。
https://www.nomyne.com/plan

今後共何卒nomyneをご愛顧くださりますよう、スタッフ一同心より宜しくお願い申し上げます。

ネーミング一括検索と米国商標に関する機能追加について

日頃よりnomyneをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

先日、予告しておりました機能追加についてリリースいたしました。

・ネーミング一括検索機能を追加いたしました。

今までは1件づつでしたが、複数件まとめて検索できる機能を追加しました。ネーミング案の検索が、より便利になります。(制限付きで無料で開放します)

・ネーミング検索結果に米国商標を追加いたしました。

今までネーミング検索では、日本商標の類似ブランドがないかを検索していました。ここに米国商標も加えましたので、検索エンジンとしてパワーアップしました。

 

なお、今後のサービス拡大計画は以下のとおりです。

・現在、制限付きでネーミング検索で無料開放しておりますが、無制限でご利用できる有料プランを準備中です。

 

今後共何卒nomyneをご愛顧くださりますよう、スタッフ一同心より宜しくお願い申し上げます。

ネーミング検索時の会員ログインについて

日頃よりnomyneをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

おかげさまで、ネーミング検索サービスとしての認知も徐々に広まり、みなさまのご利用回数も増加してまいりました。

現在ネーミング検索サービスを無料でご提供しておりますが、サービス品質の維持と機能のさらなる拡大のため、これを会員登録者様に限定することにいたしました。

会員登録は無料で行えますので、ログイン後は今までどおり無料で検索が可能です。

なお、会員登録はメールアドレスとお名前だけをご記入いただく、シンプルなものとなっており、GoogleアカウントおよびFacebookでアカウントでのサインインも可能です。

 

今後のサービス拡大計画は以下のとおりです。

・一括検索機能を追加します。今までは1件づつでしたが、複数件まとめて検索できますので、ネーミング案の検索に便利になります。(制限付きで無料で開放します)

・米国商標の検索機能を追加します。今までネーミング検索では、日本の商標からのみ類似のブランドがないかを検索していましたが、今後はここに米国の商標も加え、検索エンジンとしてパワーアップします。

 

今後共何卒nomyneをご愛顧くださりますよう、スタッフ一同心より宜しくお願い申し上げます。

nomyneが海外メディア「FINANCEFEEDS」に掲載されました。

2018年10月30日。
正式リリース発表後、間もなくして海外メディア「FIANCEFEEDS」にnomyneが紹介されました。

「GMO launches “nomyne” to examine brand strength and help with online name copyright issues」
https://financefeeds.com/gmo-launches-nomyne-examine-brand-strength-help-online-name-copyright-issues/

nomyneでは現在、日本に住所を持たない海外法人や個人の方々が簡単に日本商標を取得できるようにするために、英語版を開発しています。そちらもご期待ください!

今後も日本商標だけでなく、ドメイン名・アプリ名検索や、アメリカ商標や中国商標もオンラインで簡単に取得できるサービスを追加していく予定です。

越境するビジネスプレーヤーの方にお役に立てるよう、これからも日々ブラッシュアップしていきます!

今後ともnomyneをよろしくお願いいたします。

スタートアップ・中小企業向けのオンラインネーミング支援サービス「nomyne byGMO」を公開リリースします。

nomyne byGMO がいよいよ公開リリースします。(GMOインターネットグループの正式なプレスリリースは、こちらから御覧ください。
この記事では、開発者からのメッセージ=想いを伝えます。

nomyne byGMO の最終目的は、世界中のブランドに関する全ての情報を収集し、国境を越えて活躍するすべてのプレイヤーのために、ブランドとその権利化の国境をなくすことです。

現在、世界のスタートアップや個人事業主の数は4億人。今後この数はどんどんと増加することが予想されています。物流と情報の国境はもやはなくなりました。通貨もこれから

そして、この4億人の商品やサービスが国境を越え始めると考えると、ワクワクしませんか?

手始めに「日本人のための日本」からです。
日本にも世界で「売れる」、宝石のような商品やサービスが、いっぱいあります!

nomyne byGMOは、いままで主に大企業クライアントに対して権利化を中心としたブランドコンサルティングを提供してきたGMOブライツコンサルティングが、これからのブランドとその権利化はどのようになるのかという、社会状況や技術の未来に関するホワイトペーパーを山下(現在GMOブライツコンサルティング取締役、当時技術顧問)が、約1年前に上梓したところから始まります。
もう、時効ですので一部を抜粋しますとこのような内容です。

デジタル革命における利益とは1次データの獲得効率×2次データの経済的価値×ビッグデータの保存効率といえます。

Googleはクローラによって、Amazonはメーカー・小売店の商品情報を吸い上げ、Facebookはユーザーの書き込みを利用して、1次データの獲得効率を上げています。

2次データの経済的価値はGoogleは検索キーワード、Amazonは購買データ、FacebookはLikeを利用しています。

ビッグデータの保存効率については、ハードディスクの低価格化になどにより年々進んでいますが、下記するHadoopのような技術革新がなければ、現状には到達しなかったかもしれません。

そういった意味でも、知財業界では4年前にはこれらの利益計算式が成立しなかったことも頷けます。

当時はサーバーは今よりも高価でした。もしかすると今この瞬間、この計算式が成立し、爆発的なデジタル化の促進が始まるのかもしれません。

GoogleScholarなどのサービスを提供しながら、あの「知的」なGoogleがなぜ「知的財産」の分野に本格的に乗り出さなかったのかは、興味深いところでもあります。

ビッグデータの保存効率は、この数年で驚くほど向上しました。
1次データについてもデータのオープン化、クローラーの発達で、これも驚くようなデータ量が nomyne byGMO に集まってきています。また、この分野についてもCotoboxToreruなどの先行競合がひしめきはじめました。(もちろん、よきライバルとして業界をもり立てたいと思います。)

ブランド、知財の分野にもいよいよデジタル化の爆発が始まります。

サービスとしてはまだまだですが、日々1000分の1の改善をお約束します。

今後共 nomyne byGMO をよろしくお願いします。

 

システム復旧のお知らせ

お客様各位

日頃は当社、nomyne(ノミネ)をご利用いただきまして
誠にありがとうございます。

2018年8月24日(金)11:00頃から発生したデータ障害により、
以下のサービスのご利用ができなくなっておりました。
現在は復旧し、正常にサービスがご利用いただけるようになりましたので、
ここにお知らせいたします。

ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけしまたことお詫び申し上げます。

■障害発生日時
2018年8月24日(金)11:00~2018年8月28日(火)8:00

■影響範囲
・商標詳細調査

■原因
・データインポートプログラムの一部不具合
・データベースの一部欠損

今回の件に関しましてご不明な点などございましたら、
お手数をおかけいたしますが、support@nomyne.comまで
お問い合わせください。

最後になりますが、皆様方には大変ご迷惑をおかけしましたことを
深くお詫び申し上げます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

システム障害発生のお知らせ

お客様各位

日頃は当社、nomyne(ノミネ)をご利用いただきまして
誠にありがとうございます。

本日 8月27日 9時頃、データ障害を検出いたしました。
取り急ぎ状況をお知らせ致します。
お客様には大変ご不便をお掛けし申し訳ございません。深くお詫び申し上げます。

■障害状況
主な障害は以下の通りです。
・詳細調査にて「関連性のある商標を表示する」で文字化けが発生する
・詳細調査結果が正しく表示されない

■障害発生時間
8月24日11時頃から継続中

■原因
特許庁のデータをインポートする際、予期せぬネットワーク切断により
誤ったデータがデータベースに挿入されました。

現在、文字化けの原因を特定し、データをリカバリーしている最中です。
復旧には2日程度かかる見込みです。
復旧が完了しましたら、再度お知らせいたします。
今しばらくお待ち下さいますようお願い致します。